岩手からの風 岩崎賢江「花のスケッチ展」
好評につき、会期を延長して開催
10/15(水)~24日(金)まで(※20日、21日は休み。24日最終日は16時まで)
恒例の「花のスケッチ展」が始まります。
横浜に住んでいた岩崎さんが、岩手富士と呼ばれる「岩手山」のふもと雫石に移り住んで19年になり、すっかり「雫石あねっこ」になりました。
自然たっぷりの暮らしの中で、岩崎さんが花や木の実と交わす会話を絵の中に感じていただけるとうれしいです。

2015年カレンダー(1000円)、絵はがき、レターセット、一筆箋などを販売します。
プレゼントに最適です。
※チラシはこちら(jpg)
◆日時:
2014年9月26日(金)〜 10月9日(木)
10/15(水)~24日(金)まで(※20日、21日は休み。24日最終日は16時まで)
11:00 〜 18:00(最終日は17:00まで)
◆会場:スペースナナ(アクセス)
10/15(水)~24日(金)まで(※20日、21日は休み。24日最終日は16時まで)
恒例の「花のスケッチ展」が始まります。
横浜に住んでいた岩崎さんが、岩手富士と呼ばれる「岩手山」のふもと雫石に移り住んで19年になり、すっかり「雫石あねっこ」になりました。
自然たっぷりの暮らしの中で、岩崎さんが花や木の実と交わす会話を絵の中に感じていただけるとうれしいです。

2015年カレンダー(1000円)、絵はがき、レターセット、一筆箋などを販売します。
プレゼントに最適です。
※チラシはこちら(jpg)
◆日時:
10/15(水)~24日(金)まで(※20日、21日は休み。24日最終日は16時まで)
11:00 〜 18:00(最終日は17:00まで)
◆会場:スペースナナ(アクセス)
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[掲載日 2014/09/24]
カテゴリ :ギャラリーナナ
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ココロはずむアート展2014
*このイベントは終了しました。
障がいのある方たちのアート作品発表の場として始めた「ココロはずむアート展」も4回目を迎えました。
アート作品を制作しても発表する機会はまだ少ないと聞き、そのお手伝いをしたいと考えています。
アートの世界では、年齢も性別も国籍も障がいのあるなしも作品の評価には関係ありません。企みの無い作家たちの真っ直ぐな感性に出会い、あなたのココロをはずませてください。

※ホームページはこちら
●日時 :2014年7月2日(水)〜 7月20日(日)
*休廊日 7月7日(月)・8日(火)・14日(月)・15日(火)
●開催時間 :11:00〜18:00
●入場 :無料
●場所 :スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)
障がいのある方たちのアート作品発表の場として始めた「ココロはずむアート展」も4回目を迎えました。
アート作品を制作しても発表する機会はまだ少ないと聞き、そのお手伝いをしたいと考えています。
アートの世界では、年齢も性別も国籍も障がいのあるなしも作品の評価には関係ありません。企みの無い作家たちの真っ直ぐな感性に出会い、あなたのココロをはずませてください。


※ホームページはこちら
●日時 :2014年7月2日(水)〜 7月20日(日)
*休廊日 7月7日(月)・8日(火)・14日(月)・15日(火)
●開催時間 :11:00〜18:00
●入場 :無料
●場所 :スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)
[掲載日 2014/06/24]
カテゴリ :ギャラリーナナ
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写真展 「ビキニを見ればふくしまが見える」が朝日新聞(横浜版)に掲載されました
写真展 「ビキニを見ればふくしまが見える」 ビキニ、第五福竜丸から60年〜島田興生の仕事
*このイベントは終了しました。
3.11を忘れない・写真展part1
共催:スペースナナ&ビキニふくしまプロジェクト
フォトジャーナリストで、40年近く、米国の水爆実験で放射能というポイズン(毒)に襲われた中部太平洋マーシャル諸島の人々撮り続けてきた島田興生さん。1954年に行われたビキニの核実験と、福島の原発事故を重ねることで、同じようにふるさとを追われた人たちの思いを伝えたいという願いをこめて写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」を出版した。
1954年3月のビキニ水爆実験「ブラボー」では、直後にロンゲラップ島の住民が島を離れさせられ、3年後に島に帰った。しかし残留放射能の影響で白血病やがん、甲状腺障害、死産・流産などが相次いだため、「子どもたちの未来のために」と脱出を決断。1985年に約200キロ離れた無人島メジャトに移住した。2010年にアメリカは島の一部を除染し、50戸の家と役場、教会などを建てて島への帰還を促した。故郷の島に戻りたいと思いと、放射能の恐怖とのはざまで、島民たちは、いまも揺れ続けている。
「放射能汚染で島を追われたロンゲラップ住民の姿は、福島第1原発事故の被災者と二重写しになる。ビキニ被災について知ってもらい、何かの参考になれば」と島田さんは語る。
【写真展】
2014年3月5日(水)〜3月16日(日)11:00~18:00
3/10(月)休廊・3/16(日)は17時まで
●会場 :スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)
【トーク&スライド】
3月9日(日)14:00 ~16:00
●会場 :スペースナナ
●ゲスト:島田興生さん(フォトジャーナリスト)
羽生田有紀さん(写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」文を担当)
●参加費:500円
お問合せ・お申込みは
スペースナナ
TEL:045-482-6717
FAX:045-482-6712
E-mail:event@spacenana.com
*島田興生(しまだ・こうせい)さん・プロフィール
フォトジャーナリスト。1939年生まれ。1974年からビキニ水爆実験の後遺症の取材を続ける。1985年から6年間、マーシャル諸島のマジュロ村で暮らす。著書に『ビキニ マーシャル人被曝者の証言』、写真絵本『水爆の島マーシャルの子どもたち』、『還らざる楽園』、『ふるさとはポイズンの村』、新刊に写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」(子どもの未来社)
*羽生田有紀(はにゅうだ・ゆき)さん・プロフィール
広島市生まれ。広島大学文学部卒業。出版社勤務を経て、現在、江戸時代から続く八王子の紺屋に通い、伝統技法に倣って藍の型染めを制作している。「ビキニふくしまプロジェクト」に発足時より参加し、日本各地の島田興生スライドトークにスタッフとして関わる。
*ビキニふくしまプロジェクトは、3.11を契機に発足。
「ビキニを見ればふくしまが見える」を合い言葉に、島田さんの写真展、スライドショーとトークなどを続ける。
https://www.facebook.com/bikini311/about
3.11を忘れない・写真展part1
共催:スペースナナ&ビキニふくしまプロジェクト


「放射能汚染で島を追われたロンゲラップ住民の姿は、福島第1原発事故の被災者と二重写しになる。ビキニ被災について知ってもらい、何かの参考になれば」と島田さんは語る。
【写真展】
2014年3月5日(水)〜3月16日(日)11:00~18:00
3/10(月)休廊・3/16(日)は17時まで
●会場 :スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)
【トーク&スライド】
3月9日(日)14:00 ~16:00
●会場 :スペースナナ
●ゲスト:島田興生さん(フォトジャーナリスト)
羽生田有紀さん(写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」文を担当)
●参加費:500円
お問合せ・お申込みは
スペースナナ
TEL:045-482-6717
FAX:045-482-6712
E-mail:event@spacenana.com
*島田興生(しまだ・こうせい)さん・プロフィール
フォトジャーナリスト。1939年生まれ。1974年からビキニ水爆実験の後遺症の取材を続ける。1985年から6年間、マーシャル諸島のマジュロ村で暮らす。著書に『ビキニ マーシャル人被曝者の証言』、写真絵本『水爆の島マーシャルの子どもたち』、『還らざる楽園』、『ふるさとはポイズンの村』、新刊に写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」(子どもの未来社)
*羽生田有紀(はにゅうだ・ゆき)さん・プロフィール
広島市生まれ。広島大学文学部卒業。出版社勤務を経て、現在、江戸時代から続く八王子の紺屋に通い、伝統技法に倣って藍の型染めを制作している。「ビキニふくしまプロジェクト」に発足時より参加し、日本各地の島田興生スライドトークにスタッフとして関わる。
*ビキニふくしまプロジェクトは、3.11を契機に発足。
「ビキニを見ればふくしまが見える」を合い言葉に、島田さんの写真展、スライドショーとトークなどを続ける。
https://www.facebook.com/bikini311/about

[掲載日 2014/03/03]
カテゴリ :ギャラリーナナ
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ガタロ展 「ヒロシマ 美しき清掃の具」
広島の基町アパートを毎日清掃するガタロさん。
早朝の仕事が終わると愛用する清掃道具の棒ズリやモップ、雑巾を描きだします。
ガタロさんはヒロシマの被爆2世。NHKETV特集「ガタロさんが描く町」で大きな反響を呼び起こしました。
東京、横浜では初めての個展に、愛すべき掃除の道具、友人となったホームレスのSさん、毎日描きつづけた原爆ドームのさまざまな顔、福島第1原発事故を受けての最新作やオブジェなど60余点を展示します。ギャラリートークで生のお人柄にもふれてください。

●日時 :2014年1月29日(水) 〜 2月9日(日) 11:00〜18:00
●入場料 :300円(小・中学生無料)
●会場 :スペースナナ
【ギャラリートーク】各定員 25名
●参加費 :1000円(入場料含む)
2014年2月1日(土)17:00~18:00 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)
2014年2月2日(日)14:00~15:00 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)
ギャラリートークのご予約は下記まで。
TEL:045-482-6717
Eメール:event@spacenana.com
スペースナナでの開催に先立って練馬区のギャラリー古藤で開催されますので、お近くの方はそちらにもお出かけ下さい。
●日時 :1月14日(火)~1月27日(月)11:30~19:00
●入場料 :300円(小・中学生無料)
●会場 :ギャラリー古藤(ふるとう) 東京都練馬区栄町9-16
ホームページ http://furuto.art.coocan.jp/
【ギャラリートーク(ギャラリー古藤)】各定員40名
●参加費 :1000円(入場料含む)
1月17日(金)18時―19時 中間英敏(NHKプラネットディレクター )「ガタロさんが描く町」制作
1月18日(土)17時―18時 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)
1月19日(日)14時―15時 田島征三(絵本作家)×ガタロ×永田浩三
1月23日(木)18時―19時 代島治彦(映画「アウトサイダーアート」監督 )
1月25日(土)17時―18時 市田真理(第五福竜丸展示館学芸員 )
1月26日(日)17時半―18時半 岡村幸宣(丸木美術館学芸員 )
※ギャラリー古藤(ふるとう)でのギャラリートークのご予約は下記まで。
電話 03-3948-5328
Eメール:fwge7555@mb.infoweb.ne.jp
早朝の仕事が終わると愛用する清掃道具の棒ズリやモップ、雑巾を描きだします。
ガタロさんはヒロシマの被爆2世。NHKETV特集「ガタロさんが描く町」で大きな反響を呼び起こしました。
東京、横浜では初めての個展に、愛すべき掃除の道具、友人となったホームレスのSさん、毎日描きつづけた原爆ドームのさまざまな顔、福島第1原発事故を受けての最新作やオブジェなど60余点を展示します。ギャラリートークで生のお人柄にもふれてください。

●日時 :2014年1月29日(水) 〜 2月9日(日) 11:00〜18:00
※2月3日(月)4日(火)休廊 |
●入場料 :300円(小・中学生無料)
●会場 :スペースナナ
【ギャラリートーク】各定員 25名
●参加費 :1000円(入場料含む)
2014年2月1日(土)17:00~18:00 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)
2014年2月2日(日)14:00~15:00 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)
ギャラリートークのご予約は下記まで。
TEL:045-482-6717
Eメール:event@spacenana.com
スペースナナでの開催に先立って練馬区のギャラリー古藤で開催されますので、お近くの方はそちらにもお出かけ下さい。
●日時 :1月14日(火)~1月27日(月)11:30~19:00
●入場料 :300円(小・中学生無料)
●会場 :ギャラリー古藤(ふるとう) 東京都練馬区栄町9-16
ホームページ http://furuto.art.coocan.jp/
【ギャラリートーク(ギャラリー古藤)】各定員40名
●参加費 :1000円(入場料含む)
1月17日(金)18時―19時 中間英敏(NHKプラネットディレクター )「ガタロさんが描く町」制作
1月18日(土)17時―18時 ガタロ×永田浩三(武蔵大学教授)
1月19日(日)14時―15時 田島征三(絵本作家)×ガタロ×永田浩三
1月23日(木)18時―19時 代島治彦(映画「アウトサイダーアート」監督 )
1月25日(土)17時―18時 市田真理(第五福竜丸展示館学芸員 )
1月26日(日)17時半―18時半 岡村幸宣(丸木美術館学芸員 )
※ギャラリー古藤(ふるとう)でのギャラリートークのご予約は下記まで。
電話 03-3948-5328
Eメール:fwge7555@mb.infoweb.ne.jp
[掲載日 2014/01/31]
カテゴリ :ギャラリーナナ
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「ガタロ絵画展」が神奈川新聞に掲載されました
やぶざくら会作品展〜染・織・陶を楽しく〜
*このイベントは終了しました。
やぶざくら工房(横浜市港南区芹が谷)に集う
12人のやぶざくら会の会員による作品展です。
その日の気分で、染め物、織物、陶芸ができるやぶざくら工房です。
「楽しむ」ことを、なにより大事にしています。
どうぞご覧ください。

●日時 :2013年11月13日(水) 〜 11月17日(日) 11:00〜17:00
●会場 :スペースナナ
【スカーフ巻き方相談会】
●日時 11月16日、11月17日 13:00 〜 15:00
1回500円
スカーフ・アレンジの講師をしておいでの谷川美佐枝さんが、
お手持ちのスカーフなどをご持参くだされば
あなたに似合うアレンジを提案してくださいます。
やぶざくら工房(横浜市港南区芹が谷)に集う
12人のやぶざくら会の会員による作品展です。
その日の気分で、染め物、織物、陶芸ができるやぶざくら工房です。
「楽しむ」ことを、なにより大事にしています。
どうぞご覧ください。

●日時 :2013年11月13日(水) 〜 11月17日(日) 11:00〜17:00
初日 13日 | 13:00 〜 17:00 | |
最終日 17日 | 11:00 〜 15:00 |
●会場 :スペースナナ
【スカーフ巻き方相談会】
●日時 11月16日、11月17日 13:00 〜 15:00
1回500円
スカーフ・アレンジの講師をしておいでの谷川美佐枝さんが、
お手持ちのスカーフなどをご持参くだされば
あなたに似合うアレンジを提案してくださいます。
[掲載日 2013/11/07]
カテゴリ :ギャラリーナナ
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フランス額装作品展【10月23日(水)~27日(日)】

思い出の詰まったお気に入りの品たちをより引き立たせるために、無限大の組み合わせの中から自分の感性でイメージを膨らませます。

そして、中に入れるものとマットの装飾が一体となって世界でただひとつのオリジナル作品を作り上げることが出来るのです。
是非ご覧ください。
●日時 :2014年10月23日(水)~27日(日)11:00~18:00(最終日は16:00まで)
●会場 :スペースナナ
●主催:橋本 真澄さん
●お問合せはこちら

◆体験レッスンも随時開催いたします。(※予約不要)
◆参加費:2000円(額代は含みません)
◆ポストカードを数種類の中から選びそれに合った色紙も選んでいただき、最も基本的なテクニック(パスパルトゥ・サンプル)のマットを作ります。
◆額装したいものがある方はお持ちいただいても結構です。(ポストカードサイズのもの)
[掲載日 2013/10/09]
カテゴリ :ギャラリーナナ
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ニキ・ド・サンファル版画展始まりました!
ニキ・ド・サンファル版画展が始まりました!
ギャラリーナナが鮮やかなニキワールドに変身です!
レアなニキグッズも販売しています。
ニキファンはもちろん、ニキ未体験の方もこの機会にぜひお越しください!
14日までの開催です!

● 日時:2013年10月2日(水)~14日(月・祝)
11:00〜18:00(10月7日、8日休廊)
● 会場:ギャラリーナナ(アクセス)
● 協力:ニキ・ミュージアム・ギャラリー
10月14日(月・祝)14:00〜16:00には、
ニキファンの一人である
上野千鶴子さんギャラリートークを開催します。
● 参加費:2500円(お茶付) ● 定員:30人
(定員に達しました、現在キャンセル待ちとなっております。 10/6追記)
ギャラリーナナが鮮やかなニキワールドに変身です!
レアなニキグッズも販売しています。
ニキファンはもちろん、ニキ未体験の方もこの機会にぜひお越しください!
14日までの開催です!

● 日時:2013年10月2日(水)~14日(月・祝)
11:00〜18:00(10月7日、8日休廊)
● 会場:ギャラリーナナ(アクセス)
● 協力:ニキ・ミュージアム・ギャラリー
10月14日(月・祝)14:00〜16:00には、
ニキファンの一人である
上野千鶴子さんギャラリートークを開催します。
● 参加費:2500円(お茶付) ● 定員:30人
(定員に達しました、現在キャンセル待ちとなっております。 10/6追記)
【10月2日~14日】ニキ・ド・サンファル版画展
〜ニキと遊んで元気になろう〜
鮮やかで大胆な色彩とおおらかに
躍動感あふれるばかりのフォルムで人々を魅了した
ニキ・ド・サンファルの作品。
那須高原のニキ美術館は惜しまれつつ2011年に閉館しましたが、
「生きていていいんだよ」とエンパワーしてくれるニキの作品に
また出会いたくて、ニキ・ミュージアム・ギャラリーのご協力で
ニキの版画展を開催します。
ニキが大好きな方、ニキに未だ出会っていない方、
ぜひお出かけ下さい。

● 日時:2013年10月2日(水)~14日(月・祝)
11:00〜18:00(10月7日、8日休廊)
● 会場:ギャラリーナナ(アクセス)
● 協力:ニキ・ミュージアム・ギャラリー
10月14日(月・祝)14:00〜16:00には、
上野千鶴子ギャラリートークを開催します。
● 参加費:2500円(お茶付) ● 定員:20人
鮮やかで大胆な色彩とおおらかに
躍動感あふれるばかりのフォルムで人々を魅了した
ニキ・ド・サンファルの作品。
那須高原のニキ美術館は惜しまれつつ2011年に閉館しましたが、
「生きていていいんだよ」とエンパワーしてくれるニキの作品に
また出会いたくて、ニキ・ミュージアム・ギャラリーのご協力で
ニキの版画展を開催します。
ニキが大好きな方、ニキに未だ出会っていない方、
ぜひお出かけ下さい。

● 日時:2013年10月2日(水)~14日(月・祝)
11:00〜18:00(10月7日、8日休廊)
● 会場:ギャラリーナナ(アクセス)
● 協力:ニキ・ミュージアム・ギャラリー
10月14日(月・祝)14:00〜16:00には、
上野千鶴子ギャラリートークを開催します。
● 参加費:2500円(お茶付) ● 定員:20人