スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[掲載日 --/--/--] カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

6月30日(日)開催 ラベンダースティック&サシェつくり

ラベンダースティック&サシェつくり

6月30日(日)開催 ラベンダースティック&サシェつくり

日時:2013年630日(日)13:30~15:30
参加費:2500円
内容:新潟のハーブランドシーズン直送のフレッシュラベンダーで、ラベンダースティック2本&ラベンダーサシェ(香り袋)を作ります。ハーブのお菓子のティータイム付
講師:いけだきみこさん
   NPO法人JHSハーブインストラクター
   NPO法人国際ハーブ協会ハーブソムリエ
   日本園芸協会ハーブコーディネーター etc
定員:10名
会場・申込み:スペースナナ アクセス地図
 ※東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅・西口より徒歩6分
 Tel:045-482-6717 spacenana@gmail.com 
スポンサーサイト
[掲載日 2013/06/30] カテゴリ :イベント トラックバック(0) コメント(0)

ラベンダーでスティックづくりの報告6/30

ラベンダーでスティックづくりの報告です

6月30日(日)13:30~15:30
参加人数 12名  

新潟のハーブランドシーズン直送のフレッシュラベンダーでスティック1本と
香り袋を作りました。生で開花前でしかも無農薬のラベンダーでつくるのですから
いつでもどこでもつくるわけにはいかないことを知りました。
なんとか1本と散らかった花を集め匂い袋をつくり、後は持ち帰り家で作りました。
 
後半はハーブティとフェンネル入りクッキー、梅とルバーブのジャムをパイに
付けておいしく楽しくいただきました。ラベンダーの香りの中、ちょっと優雅な
雰囲気のステキな講座でした。来年も作りたい!

前回の講座で講師の池田さんが教えてくださったソースつくりが気になっています。
稲邑さんとクリスマスのころ料理講座はどうかしらと話しました。

私が作った作品をみてください。(柴田)
130703_2225~01
[掲載日 2013/06/30] カテゴリ :イベント トラックバック(0) コメント(0)

写心家 江連麻紀「いのちのかたり〜お産からみたしあわせのかたち」展

いのちのかたり〜お産からみたしあわせのかたち 
江連麻紀 写真展



お産。それは女が痛み、苦しみ、愛おしみ、泣き、笑い、
背負っている何もかもを脱いで、素のままに戻って、いのちを生みだす瞬間。
その瞬間は神秘に満ち溢れていた。


写真展-1

2013年619日(水)~23日(日) 11:00~18:00(最終日17時まで)

【プロフィール】
江連麻紀(えづれまき)
神奈川県在住。いのちをテーマに写心家として活動中。
http://cocoroto.jp

会場 ギャラリーナナ(スペースナナ内) アクセス地図
 ※東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅・西口より徒歩6分
電話:045-482-6717 
入場無料


【イベント】
(A)6月21日(金)午前10時~12時(受付9時40分)
   池川明先生 講演会「お産、子育てのしあわせのかたち」
   (横浜市金沢区にある出産を扱う有床診療所池川クリニックの院長)
  参加費2,500円 
  定員35名

(B)6月21日(金)午後13時~15時
   齋藤麻紀子さん お産の振り返りの会
   (出産、子育て支援活動/ファシリテーター
    いのち・こころ・からだ・くらしの学び合いの場Umiのいえの代表)
参加費2,000円 
定員10名

※イベントの申し込み・お問合せは江連さんまで
Mail : info@cocoroto.jp
HP : http://cocoroto.jp

神奈川新聞に紹介されました 2013/6/21 追記
江連さん
[掲載日 2013/06/23] カテゴリ :ギャラリーナナ トラックバック(0) コメント(0)

6/19トークイベント報告「ケニアのストリートチルドレンに寄り添って20年」

トークイベント報告
「ケニアのストリートチルドレンに寄り添って20年」
6/19(水)14:00~16:30

毎年一時帰国し、日本全国60か所を回ってケニアで支援している子どもたちの現状を知らせ協力者を増やす活動をしているモヨチルドレンセンター主宰の松下照美さんとスタッフのフランシスさんによるトークイベントを行いました。
松下3-IMG_0577

ビジネス連携をメインにしたアフリカ開発会議などでは全く取り上げられないアフリカの現況を知ることができ、とても興味深いお話でした。

途中約15分のDVD上映を挟み、ケニアと日本の子どもたちや子育て状況の比較、被爆した福島の子どもたちや閉塞感ただよう日本の政治状況にまで言及され双方向の活発なトークイベントになりました。

モヨチルドレンセンタースタッフのフランシスさんは元ストリートチルドレン。彼の見る日本の子どもたちの印象は、ゲームや学校の勉強など頭しか使わず体を使っていない。自分たちは日常の家事をすべてこなしながら成長し、子ども達同士の人間関係が豊かだったとのコメントが印象的でした。

参加者は15名+スタッフ3名。
松下1-IMG_0571

モヨチルドレンセンターではスラムで暮らす元ストリートチルドレンの男の子を中心に、就学、給食、学習、生活など様々な形のサポートを行っています。日本で支えることも可能なので是非寄り添ってくださいとの松下さんからのメッセージです。
もし、興味をお持ちの方は、サポート方法がこのサイトに出ています。
http://moyo.jp/kaisoku.htm

(さいとう)
[掲載日 2013/06/19] カテゴリ :イベント トラックバック(0) コメント(0)

ケニアのストリートチルドレンに寄り添って20年/6月19日(水)開催

ケニアのストリートチルドレンに寄り添って20年

  モヨ・チルドレン・センター 松下照美さん  撮影:ISA

日時:2013年619日(水)14:00~16:00
トークゲスト:モヨ・チルドレン・センター主宰 松下照美さん(ケニア在住)
参加費:500円
場所:スペースナナ アクセス地図
 ※東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅・西口より徒歩6分
問い合わせ・申し込み:スペースナナ Tel:045-482-6717 spacenana@gmail.com

kenya.jpgケニア中央部の地方都市ティカでNGO「モヨ・チルドレン・センター」を主宰し、路上で生活する子どもたち・ストリートチルドレン支援に取り組んでこられた松下照美さんが一時帰国される機会に、子どもたちの現状と松下さんが寄り添い生活している様子を伺います。

モヨチルドレンセンター・ケニア人スタッフのフランシス・ムトゥア・シムキンスさん(23歳の男性)が14日に来日され、19日のお話を聞く会にも同席される予定です。(6/3追記)

「モヨ」のあるティカの町では多くの子どもたちが様々な理由から路上生活を余儀なくされています。貧困は言うまでもなく、家庭や伝統的な生活様式の崩壊、田舎から都市への人口流出、子どもたちに対する福祉政策の欠如などが原因でストリートチルドレンを生み出しています。

最近日本でも子どもの貧困が問題になっています。アフリカの子どもたちと「とにかく、出会っちゃった」と言う松下さんの「モヨ」での実践と、「この子たちと一緒に支えあってやっていきたい」という思いをお聞きしたいと思います。

【松下照美さんからのメッセージ】
moyo_matsushita.jpg「気が付けば、縁あって初めてアフリカに一歩踏み入れて以来、今年の7月で早20年が過ぎます。私なりに子どもたちに寄り添いながら、歩み続けてきました。

その間に出会った多くの子どもたち、そして今、共に歩む子どもたちとの20年の一端をお伝えしたいと思います。お一人でも多くの方々にお会いできれば幸いです。」

【松下照美さんのプロフィール】
1945年、徳島県生まれ。玉川大学文学部芸術学科油絵専攻卒業。陶芸と平和運動に携わった後、夫の急逝でウガンダへ。1994年以降、アフリカの子どもたちに魅了され、現地でボランティアとして関わる。その後ケニアに移住し「モヨ・チルドレン・センター」設立、ティカで子どもたちの支援を開始。ドキュメンタリー映画「チョコラ!」制作協力。ブログ http://teru.moyo.jp/
※スワヒリ語で「モヨ」は心、魂、精神を、「チョコラ」は拾うを意味する

モヨ・チルドレン・センター 
http://moyo.jp/
http://kenyastreet.jimdo.com/mcc/
[掲載日 2013/06/19] カテゴリ :イベント トラックバック(0) コメント(0)

6月13日(木)〜16日(日)開催 オラシオン ボトルアート展

オラシオン ボトルアート展

~ガラスに祈りを込めて~


ボトルに装飾やメッセージをほどこした花瓶やお香立てなどのアートガラス展。

6月13日(木)〜16日(日)開催 オラシオン ボトルアート展 6月13日(木)〜16日(日)開催 オラシオン ボトルアート展  6月13日(木)〜16日(日)開催 オラシオン ボトルアート展

2013年613日(木)〜16日(日) 11時~18時
会場:ギャラリーナナ(スペースナナ内)アクセス
 ※東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅・西口より徒歩6分

作家紹介…渡辺圭二郎さん
元大手酒メーカーの営業マン。ラリックを見て何を勘違いしたのかガラス工芸家の道を志す。サンドブラスト技法に出会い作品づくりを開始。捨てられてしまう空き瓶に魂を吹き込むべく空き瓶アートの作品を中心に活動中。

キャンドルナイトキャンドルナイトのお誘い

615日(土)18時~の時間には、オラシオンさんが作ったキャンドルホルダーに灯りをともすキャンドルナイトを開催します。
あわせてぜひご参加ください!

※参加費:1000円(ワンドリンク付き&おつまみ)
 一品持ち寄りの場合500円(ワンドリンク付き)
※飲み物は一杯300円で別途販売します(ノンアルコールは一杯100円)
お申し込みはいりません
[掲載日 2013/06/16] カテゴリ :ギャラリーナナ トラックバック(0) コメント(0)

6月15日(土)開催 キャンドルナイトのお誘い

キャンドルナイトのお誘いキャンドルナイトのお誘い

2013年615日(土)18時~
会場:スペースナナ アクセス

最近は「100万人のキャンドルナイト」なるイベントが行われています。今年10年目を迎えるそうです。夏至と冬至の夜8時~10時の2時間、みんなでいっせいに電気を消しましょう、というイベントです。

どうして、夏至と冬至なのかというと「特定の国の記念日ではない、世界共通の日であるため」だそうです。キャンドルナイト・・・なんだか、世界平和にも一役買っている感じでいいですよねぇ~。

でも、なかなかひとりでやるには勇気がいるもの。練習がてら、みんなで集まって一緒にキャンドルナイトを体験してみませんか? 電気を消した夜・・・みんなでいれば怖くない。

ボトルアーティストのオラシオンさんが使用済みのワインや日本酒etc.のボトルを使って作ったキャンドルホルダーに灯りをともすと、なんとも幻想的な空間が現れます。

  キャンドルナイト

3.11被災地を忘れないためにと、被災地支援で日本酒販売も行います。一杯飲みながら、ゆらめくキャンドルの灯りでほんわか過ごすのもいいかと思います。ぜひ、いらして下さい。

2013年615日(土)18時~
参加費:お料理一品もちよりの方⇒500円(ワンドリンク付)
     てぶらの方⇒1,000円(ワンドリンク付)
 飲み物は一杯300円で別途販売します(ノンアルコールは一杯100円)

お申込みはいりません。

オラシオン ボトルアート展 ~ガラスに祈りを込めて~
613日(木)~16日(日)の期間中、ギャラリーナナで、ボトルに装飾やメッセージをほどこした花瓶やお香立てなどのアートガラス展を開催します。

あわせてぜひごらんください!
詳しくはこちら
http://spacenana.blog137.fc2.com/blog-entry-227.html
[掲載日 2013/06/15] カテゴリ :イベント トラックバック(0) コメント(0)

原子炉メーカーにも賠償責任を/6月1日(土)日開催

このイベントは6/1に終了しました

原子炉メーカーにも賠償責任を

今年2月より、グリーン・ピース・ジャパンが実施している「原発にもメーカー責任を」署名。開始からまもなく3カ月ですが、世界で10万名以上の賛同が集まっています。

原子炉メーカーにも賠償責任を「原子力損害の賠償に関する法律」(原賠法・げんばいほう)は、原発のリスクや事故が起きたときの責任を、だれがどう引き受けるかを決めている法律。いいかえると、原発の最大の弱みである「巨大なリスク」を国民に押しつけてきた法律。

この「原賠法」、いま見直しの検討が始まっています。変えるなら、事故を二度とくり返さないような方向へ変えよう、ということで、現在の問題点や改正すべきポイント、原発メーカーの責任と対応、脱原発とのつながりなどについて皆さんと一緒に考えていきます。

「原賠法」――難しいイメージもあるかもしれませんが、脱原発へのカギとなるこの法律について一緒に考えてみませんか。

日時:2013年61日(土)14:00~16:00
場所:スペースナナ アクセス
 ※東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅・西口より徒歩6分
講師:関根彩子さん(グリーンピース・エネルギー問題担当)
参加費: 500円
主催/お申込み/お問い合わせ
スペースナナ 
 Tel 045-482-6717 Fax 045-482-6712 Email event@spacenana.com

原子炉メーカーにも賠償責任を/6月1日(土)日開催 の続きを読む

[掲載日 2013/06/01] カテゴリ :イベント トラックバック(0) コメント(0)
トップページへこのページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。