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4月2日のゆっくり水彩カフェは「はなびらのワーク」です

春ですね!
うきうきして花屋さんをのぞき込むと
春の花がいっぱいで まあきれい。


そこで 4月のゆっくり水彩カフェは“はなびらのワーク”です。
画像はゆっくり水彩カフェのツールの水紋のワークと組み合わせていますが、
たらしこみの技法を使って好きな色で彩色してもステキに仕上がると思います。

201404y.jpg


日時:2014年4月2日(水) 13:30〜16:30 毎月第1水曜日開催
会場:スペースナナ(アクセス
講師:ハシバヨシコ(アトリエfreechild主宰)
東京芸術大学油絵科卒業
新里里春氏に交流分析、平良晃氏に水彩画、浅葉和子氏にアートセラピーを学ぶ
受講料:1回 1,000円4月は+材料費200円
*体験500円 (初回のみ)材料費別途(4月は200円)
*お飲物(300円~)を別途ご注文お願いします。

申込み・お問合せ
TEL 045-482-6717
E-mail event@spacenana.com

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[掲載日 2014/03/30] カテゴリ :スタジオナナ トラックバック(-) コメント(-)

4月5日 人生の終いかたをデザインする 入門編

*このイベントは終了しました。

葬儀の費用って、どうなっているの?

知っているようで知らない葬儀をめぐる情報、、、、
いざというときにあわてたくないと思っている方、自分で人生の終いかたを
デザインしたいと思っている方へ。

無駄な費用を使わずその人らしさを尊重した葬儀について考えてみませんか?

葬儀をしない、家族だけで見送りたい、などオリジナルな葬儀のためのプランと見積もりを例示します。
エコな棺、コンパクトでおしゃれな遺影の額装なども紹介します。



●日時 2014年4月5日(土) 14:00~16:00
●参加費 1,000円 (資料代込)
●会場 スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)
●案内人 :樹々 水由 (納得できる葬儀を考える会・麗装アドバイザー)
        ラステル新横浜 支配人 横田 直彦


ご予約は下記まで。
TEL:045-482-6717(月・火 定休 水~日11時から18時迄)
FAX:045-482-6712
Eメール:event@spacenana.com
[掲載日 2014/03/27] カテゴリ :イベント トラックバック(0) コメント(0)

3月30日 もっと知りたい 政治のヒミツ 福島みずほさんに聞く「特定秘密保護法について」

*このイベントは終了しました。

社民党参議院議員福島瑞穂さんをお呼びして、特定秘密保護法をめぐるこれから、脱原発、集団的自衛権、貧困や雇用、女性の問題など、日ごろ疑問に思っていることを聞いてみましょう!

fukushima.gif


●日時:3月30日(日)14:00~16:00
●参加費: 500円  
●定員: 30名(要予約、先着順)
●会場 :スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)


ご予約は下記まで。
TEL:045-482-6717(月・火 定休 水~日11時から18時迄)
FAX:045-482-6712
Eメール:event@spacenana.com
[掲載日 2014/03/13] カテゴリ :イベント トラックバック(-) コメント(-)

3月19日~ 女性たちが見た・経験した大震災  ~フォトボイス (写真と「声」)展

3.11を忘れない・写真展part2
共催:スペースナナ&フォトボイス・プロジェクト


3.11から3年…首都圏、そして私たちの住む横浜では、東日本大震災のことがますます見えにくくなってきています。今回は、被災地に住む30余人の女性たちの写真と「声」を展示します。

約3年間にわたり、被災した女性たちが写真を撮り、持ち寄ってグループで語り合い、写真に「声」(ことば)を添えた≪フォトボイス≫。マスメディアによる報道では伝わってこない、被災地の女性たちのさまざまな思いや暮らしを、写真と「声」を通して知り、私たちは何ができるかを考えたいと思います。
3月上旬の東京・MCフォレストでの写真展とは異なる、写真と「声」も多く展示されます。ぜひお越しください。


●日時:2014年3月19日(水)~3月30日(日)11:00~18:00
※3/24(月)、3/25(火)は休廊、最終日は17時まで。
※3/23(日)と3/30(土)は14時〜16時までイベント開催のため閲覧できません。
●会場 :スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)
●共催 :NPO法人スペースナナ
       NPOフォトボイス・プロジェクト
●協力 :(特・活)オックスファム・ジャパン、アメリケアズ ザ・ボディショップ ニッポン基金、オリンパス(株)、ミシガン大学(社会福祉学大学院、日本研究センター、日本語学科)、NPO法人ウィメンズスペースふくしま(福島県郡山市)、あじさいの会(岩手県宮古市)、NPO法人ハーティ仙台(宮城県仙台市)
●後援 :東日本大震災女性支援ネットワーク


お問い合わせ
TEL:045-482-6717(月・火 定休 水~日11時から18時迄)
FAX:045-482-6712
Eメール:event@spacenana.com
[掲載日 2014/03/13] カテゴリ :イベント トラックバック(-) コメント(-)

写真展 「ビキニを見ればふくしまが見える」が朝日新聞(横浜版)に掲載されました

写真展 「ビキニを見ればふくしまが見える」が
3月8日付の朝日新聞(横浜版)に掲載されました。


20140308asahi.jpg
[掲載日 2014/03/12] カテゴリ :ギャラリーナナ トラックバック(-) コメント(-)

竹信三恵子『家事労働ハラスメント 生きづらさの根にあるもの』出版記念

*このイベントは終了しました。

対談 『生きづらさからの脱出』
竹信三恵子さん vs 角間惇一郎さん


対談のお相手は『家事労働ハラスメント』の取材先のおひとり、「夜の世界で働く女性たち」の自立支援に取り組む「GrowAsPeople」代表・角間惇一郎さん、30歳。

まちづくりNPOを運営する中で、「立場を知られる事を恐れ、相談や支援を受けられない女性たち」の存在を知り、風俗の是非論はとりあえず棚上げして、まず、いま業界で生計を立てている彼女たちの支援が必要と、就職・起業支援、住宅支援などを始めた角間さんとの白熱するトークです。ぜひご参加ください。

竹信かどま


●日時 2014年3月22日(土)
    → 2014年3月23日(日)  14:00~16:00(開場13:30〜)
*講師の都合により、日程が3/22(土)から3/23(日)に変更になりました。ご注意ください。
時間、場所はスペースナナで変更ありません。

●参加費 1,000円 (学生、経済的事情のある方500円)
●定員 40人(要予約、先着順)
●会場 スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)


対談のご予約は下記まで。
TEL:045-482-6717(月・火 定休 水~日11時から18時迄)
FAX:045-482-6712
Eメール:event@spacenana.com

●主催 :NPO法人スペースナナ&フェミックス



コミュニティカフェ「スペースナナ」
人が集い、たのしさを生み出す交流スペース。世代をこえて、多様な人がつながり、支えあい、元気になれる地域づくりをめざしています。
http://spacenana.com/

フェミックス
「スペースナナ」の一角で、隔月刊の雑誌『We』発行。1999年から36回にわたって連載された「家事神話--女性の貧困の影にあるもの」が、10数年の時をへて全面書き下ろしで、岩波新書『家事労働ハラスメント』として発行された。
http://femix.co.jp/
[掲載日 2014/03/10] カテゴリ :イベント トラックバック(-) コメント(-)

3/8(土)連続講座第5回「社会的養護から巣立った子どもたちが駆け込める場を」のご報告

3月8日(土)の連続講座「地域でゆるやかに支えあう場をつくろうPart2」第5回の
ご報告です。


「社会的養護から巣立った子どもたちが駆け込める場を」というタイトルで、高橋亜美さんに「アフターケア相談所ゆずりは」の支援活動について語っていただいた。

no5_1.jpgまず児童養護施設の現状として「職員数が足りない」「被虐待児童への専門的な支援が追い付かない」「発達障害を抱えた児童が急増」「アフターケアに十分な時間やお金、人的支援を費やせない」などの課題が山積していること、子どもたちが施設を退所した後、ホームレスになる、性産業への従事、犯罪、自殺などの苛酷な状況に陥りやすい状況にあること、それらの原因として、虐待のトラウマを抱え、低学歴で資格がない、などのハンディに加え、親や家族も一切頼れずセーフティネットがないので失敗することも立ち止まることもできない待ったなしの状況にあることあることなどがあげられた。


no5_2.jpgそれでまず安心して助けてといえる場所が必要ということで「ゆずりは」を開所し、彼ら彼女らを支援しつつ、そこから拾い上げた課題を施設や社会に還元し、制度やシステムに反映させようとしているとのこと。

出てきた課題に対処するために、高卒認定資格試験取得学習会や生活保護受給者の方の緩やかな労働の場の提供、パソコン教室、サロン、なども実施しているという。

ゆずりはでの支援は既存の支援で賄えることばかり、本当に支援を必要としている人に支援が届いてないという指摘は重たいものであった。

講座の案内
[掲載日 2014/03/08] カテゴリ :イベント トラックバック(-) コメント(-)

写真展 「ビキニを見ればふくしまが見える」 ビキニ、第五福竜丸から60年〜島田興生の仕事

*このイベントは終了しました。

3.11を忘れない・写真展part1
共催:スペースナナ&ビキニふくしまプロジェクト


030503.jpgフォトジャーナリストで、40年近く、米国の水爆実験で放射能というポイズン(毒)に襲われた中部太平洋マーシャル諸島の人々撮り続けてきた島田興生さん。1954年に行われたビキニの核実験と、福島の原発事故を重ねることで、同じようにふるさとを追われた人たちの思いを伝えたいという願いをこめて写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」を出版した。


030501.jpg1954年3月のビキニ水爆実験「ブラボー」では、直後にロンゲラップ島の住民が島を離れさせられ、3年後に島に帰った。しかし残留放射能の影響で白血病やがん、甲状腺障害、死産・流産などが相次いだため、「子どもたちの未来のために」と脱出を決断。1985年に約200キロ離れた無人島メジャトに移住した。2010年にアメリカは島の一部を除染し、50戸の家と役場、教会などを建てて島への帰還を促した。故郷の島に戻りたいと思いと、放射能の恐怖とのはざまで、島民たちは、いまも揺れ続けている。

「放射能汚染で島を追われたロンゲラップ住民の姿は、福島第1原発事故の被災者と二重写しになる。ビキニ被災について知ってもらい、何かの参考になれば」と島田さんは語る。




【写真展】
2014年3月5日(水)〜3月16日(日)11:00~18:00

3/10(月)休廊・3/16(日)は17時まで

●会場 スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)

【トーク&スライド】
3月9日(日)14:00 ~16:00


●会場 スペースナナ
●ゲスト島田興生さん(フォトジャーナリスト)
      羽生田有紀さん(写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」文を担当)
●参加費500円

お問合せ・お申込みは
スペースナナ
TEL:045-482-6717

FAX:045-482-6712
E-mail:event@spacenana.com



*島田興生(しまだ・こうせい)さん・プロフィール
フォトジャーナリスト。1939年生まれ。1974年からビキニ水爆実験の後遺症の取材を続ける。1985年から6年間、マーシャル諸島のマジュロ村で暮らす。著書に『ビキニ マーシャル人被曝者の証言』、写真絵本『水爆の島マーシャルの子どもたち』、『還らざる楽園』、『ふるさとはポイズンの村』、新刊に写真絵本「ふるさとにかえりたい~リミヨおばあちゃんとヒバクの島」(子どもの未来社)

*羽生田有紀(はにゅうだ・ゆき)さん・プロフィール
広島市生まれ。広島大学文学部卒業。出版社勤務を経て、現在、江戸時代から続く八王子の紺屋に通い、伝統技法に倣って藍の型染めを制作している。「ビキニふくしまプロジェクト」に発足時より参加し、日本各地の島田興生スライドトークにスタッフとして関わる。

ビキニふくしまプロジェクトは、3.11を契機に発足。
「ビキニを見ればふくしまが見える」を合い言葉に、島田さんの写真展、スライドショーとトークなどを続ける。  
https://www.facebook.com/bikini311/about

030502.jpg
[掲載日 2014/03/03] カテゴリ :ギャラリーナナ トラックバック(-) コメント(-)
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